2015年4月18日土曜日

ガラス製のホワイトボード"チャットボード"が気になる



ガラス製のホワイトボード"チャットボード"がGarageから発売されていました。
ホワイトボードははいろいろな素材のものが有りますが、これはとにかく見た目が綺麗です。

ガラス製で色合いもよく、とても綺麗。。。
色もサイズもバリエーションが有り選択可能。。。
磁石も使用可能。。。

小さいサイズ(といっても40×50ですが。。。)も用意されており、値段も手頃なので部屋にとりるけるにも良さそうです。

以下は設置例の画像です。




白い文字が綺麗です、ほしい。。。

設置方法は、プレートと磁石を壁にネジ止めを行い、引っ掛けて設置するようです。


カラーバリエーションはいろいろあるみたいですので気になる方は
Garageで見てみてください。



SOHO家具オンラインショップ Garage

2013年7月1日月曜日

液晶の掃除方法(無水エタノール)


市販の液晶拭きでは以下のような問題が結構ある
・水垢が残る
・繊維がつく


いろいろ試した中で一番よかった、液晶の掃除方法のは、

無水エタノール+キムワイプ

上記は薬局でも買えるし、Amazonでも売っている。
身分証の提示を求められる場合もあるらしいが、
まだ、聞かれたことはない。

ポイントは”無水”であること、消毒用なんかだと、
水分が多いのと、余計な薬品が含まれてることがある。



掃除方法は簡単、

<掃除方法>
1. 大きなホコリを取り除く(吹き飛ばす)
2.  無水エタノールを霧吹きで少しだけ吹きかける
3. 乾いたキムワイプでふき取る


 これで、水垢も残らず液晶をきれいにできる。

2013年3月9日土曜日

Xperia Z グローバル版がCloveから到着

















CloveからXperia Z グローバル版が到着。

まずは内容物。
















・Xperia Z 本体
・USBケーブル
・ACアダプター(日本では使えない)
・イヤホン(MH-EX300AP)
・保護フィルム両面
・説明書

上記以外にも、Cloveの抱き合わせで
NFC対応ワイヤレススピーカー(SRS-BTV5)がついてきた。
これはもともともってるけど。。。



ソフトウェアでは
・モトヤフォントがデフォルトで入っているので中国漢字交じりではない
・STAMINA モードあり
・画面のキャリブレーション(色調調整)はなし











































キャリブレーションはおおかたの予想通り、製造時の調整用だったようです。。。



root化に関してはBootLoaderのUnlockで確実に取得可能のようだが、
BL Unlockは弊害もあるので、まずはこの土日でセキュリティーホールからの
root化をためして、だめならBL Unlockかな。。。

触った感覚としては、
画面に対してアイコン類が大きすぎて無駄に表示スペースを消費 している。
root化してのdpi変更は必須かな。。。
あと、ソフトボタン非表示 ×LMTを試してみたい。











2013年1月27日日曜日

DESK AF をサイドデスクとして使ってみて。。。


DESK AFを使用してだいぶ経ったので(サイドデスクとしてだが)感想をまとめておく。


<セミオーダーメイドについて>

DESK AFに関してはこれに尽きる。
低価格でセミオーダーメイド可能(横幅×奥行き×高さサイズを規定範囲の中から自由に選択可能)なのはかなり魅力がある。

 主に裁断本のスキャン、調べ物のときに本を雑に積んでおくスペース等に使用しているが、用途に合わせてサイズが選べるのはありがたい。












<耐久性について>

耐久性に関しては文句なし、ゆがむ兆しはまったくない。
天板の硬度もかなり高く、安い机のようにボールペンのあとが入ってしまうような心配もない。



<その他>

横板についているネジ穴が意外と役に立った。

手前側には電源タップ置きを設置。











奥にはPCをつるした。

















<全体>

 セミオーダーメイドのおかげで、サイドデスクとしてちょうどいいサイズを選べたことに満足。


 
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fantoni GX を長期(半年)使用してみて。。。


fantoni GX を使用し始めて、半年とちょっとたったので使用感をまとめておきます。
(fantoni GX の長期使用レビューです。)



<作業スペース>

サイズはW140xD70だが奥行き70cmというのはデスクとしては長いほうだが、このゆとりがちょうどいい。
キーボードをよけると、A4サイズをゆとりを持って広げられる作業スペースが容易に確保できる。

ディスプレイアームを使うなら、奥行きが50cmでは狭いが、80cmでは無駄なスペースができてしまうので、60~70cmがちょうどいい奥行きだと思う。

横幅の140cmに関してはトリプルディスプレイではじゃっかん狭かった。。。
横幅は右側にサイドデスクを置いて補強しているのだが、部屋にゆとりがあればもう20cmあると、使用感はだいぶ変わっていたと思う。



<昇降脚(高さ調整)>

自由に調整可能な昇降脚ではあるが、一度セッティングをしてしまったら、その後の調節はあまり現実的ではない(めんどくさすぎる。。。)。

だが、昇降脚の意味がないかというとそんなことはまったくない。
現在、デスクの高さは一般的なデスクよりも低い65cmに設定している。


買う前は、自分は背が高いため、デスクの高さも高め(72cm程度)に設定することを想定していたのだが、キーボードを使用するためにデスクに手首を置くために調整していったら65cmとなってしまった。

自宅で使用しているため靴を履いていない分、椅子を低めに調整しているのも関係があると思うし、物書きを重点的にするようであればまた違ったと思う。
これらを購入前に考慮するのは難しい、それを考えると購入後に高さを変更できるのは十分に価値があると思う。

購入時の想定のずれが、ダイレクトにサイドデスクとのずれに出てしまっている。。。


<耐久性について>

 これに関しては文句なしに丈夫、積載重的には、かなりハード(23インチディスプレイ×3、ディスプレイアーム×3)な重量が机の側面に集中しているが、ゆがむ兆しはまったくない。

天板の硬度もかなり高く、安い机のようにボールペンのあとが入ってしまうような心配もない。


<全体>

ディスプレイを複数設置するのであれば、丈夫さ(積載重量)を一番に考えたい。
そういう意味では、SOHO向けのGarage製品は安心して購入できる。

今回のfantoni GXに関しては、文句なしに満足。



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2013年1月24日木曜日

Xperia Z 購入可能 海外サイトまとめ

















※2013/2/3現在の情報です。


<Clove>
サイト:http://www.clove.co.uk/sony-xperia-z

発売予定日:3/1

販売カラー: Black/White

価格: £435(約61000円)

付属品:
 ・Headphones (not MH-EX300AP)
 ・3 pin UK mains adapter
 ・MicroUSB Cable

その他: wireless speaker(SRS-BTV5)とのセット販売



<Handtec>
サイト:http://www.handtec.co.uk/sony-xperia-z.html

発売予定日:2/28

販売カラー: Black/White
価格: £433(約60500円) → £414(約59500円)

付属品:
 ・Headphones (not MH-EX300AP)
 ・Mains Adapter
 ・MicroUSB Cable






---- その他 ----

<mobicity>
サイト:http://www.mobicity.com.au/sony-xperia-z.html
※発売日未定


<Expansys>
※発売日未定

<O2>
※UKでの紫カラー(purple)の独占販売で話題だが、サイトを確認すると回線を含めた携帯事業会社のようで、配送先にイギリス以外がないため、日本からの購入は難しいかも。。。
(購入可否は未確認。)






2013年1月21日月曜日

Sony Xperia Z の先行予約に関してCloveから連絡が...





















Sony Xperia ZをCloveにて先行予約していたのだが、予約に関してCloveから連絡が来た。

内容は Sony Xperia Zがwireless speaker(Sony SRS-BTV5)とのセット販売に変わったらしい。
販売価格は増えるわけではなく、逆に-5ポンドとなった。

今回は販売方法の変更のみで発売日(予定日)は変わらないようだ。

※ Sony SRS-BTV5はすでに持っていたので、単純にクレードルがついてくれたほうがよかったのに。。。

2013年1月12日土曜日

デスクナイフ ホルダーをDIY




















BUCK PakLite Caper (バック パックライト ケーパー)をデスクナイフ(ペーパーナイフ)
として使っていたが、いちいちケースにしまうのがわずらわしいとつねづね思っていたので、
ホルダー(ナイフ立て)を作ってみた。


















写真では見えないが、木の裏面に貼り付けた磁石でナイフを固定している。



<作成過程>

1.材料
















・はがきサイズの木材(神代タモ材)  ...x1
・強力磁石                                   ...x2
・ ネジ                                         ...少々
※すべて東急ハンズで購入。




2.木材加工
















ボルトを通すための穴、磁石をはめるくぼみをつける。
磁石のくぼみは貫通させない。
その後、簡単に全体をヤスリがけする。



3.接合
















ボルトをネジ止めし、磁石を接着剤で固定する。
表側は、こんな感じ。
















表から磁石は見えない。(磁石が強力なため、多少なら板でさえぎられていても、固定できる)



4.ワックスがけ

今回は蜜蝋ワックスを表面に塗ってみた。



5.完成

















取り外しが簡単で、見た目も落ち着いた感じでなかなかいい。

BUCKのケーパーは2000円前後の価格で、軽くて持ちやすく、
デスクナイフ(ペーパーナイフ)として重宝していたが、これでより使いやすくなった。




Sony Xperia Z がCloveにて先行予約(Pre-oder)を開始していたので予約してみた















"Xperia V"の購入で迷っていたところで、"Xperia Z"が発表され、完全に心移りしてしまった。

Clove(英国モバイル端末系通販サイト)にて先行予約(Pre-oder)を開始していたので、
早速、予約をしてみた。


発売予定は3月1日の予定。

価格は、
本体: £440(約62000円)
送料: £ 31(約4500円)  ←安心のFedExを選択!

合計で約66500円、ただし、正式価格は未発表のため、今後変わる可能性がある。


























 また、今現在、なかなかの勢いで円安が進んでいるため、
3月には数千円単位で換算価格に影響が出そう。。。

先行予約では請求・配送先の情報入力のみで、支払い用のクレジット情報は入力不要だった。
予約確認メールによると、詳細が決ったら支払い確認用のメールが送信されてくるとのこと。


 後は発売を待つばかり。。。






2012年12月15日土曜日

デスクトップスタンドをDIY (デスクトップPCを床から浮かせる)
























デスクトップPCを床に直で設置していたがホコリの吸い込みが多いのと、
掃除がしにくいため、スタンドを設置した。

市販でいい物がなかったため、前々から気になっていた"アルミフレーム LECOFRAME"を使って自作してみた。

作成時の流れは簡単に
・ラフ(メモレベルのデッサン図)作成
・レコフレームのカタログを見ながら寸法決め
・寸法を元にWebオーダー(アルミフレーム LECOFRAME
・2週間もかからずオーダーした材料が到着
・組み立て(すべて切ってあり、ねじ等もそろっているため、ねじで締めるだけ)

寸法もミリ単位で決められ、届いたらねじ止めで組み上げるだけのため、組み立ても簡単。
何より、フルオーダーメイドなのに個人購入も簡単で、低価格(送料込みで5,000円前後)。

組み上げたフレームはデスクに空いていたねじ穴で固定したので床からは支えなしで、
浮いている状態。






















載せたままサイドパネルをはずせるのでメンテしやすい、下部にはケーブル置き用にパーもつけてみた。


















できばえは上々、"アルミフレーム LECOFRAME"は個人利用でも、
なかなか使い勝手がいいかも。

2012年11月25日日曜日

SRS-BTV5 (Bluetooth スピーカー)レビュー



SRS-BTV5 (Sony Bluetoothスピーカー)

Sonyの「SRS-BTV5 (Bluetooth スピーカー)」を買ったので雑感を。。。


<購入理由>

・音質の評判がいい
(サイズ・価格に対するパフォーマンスがいい)

・とにかく小さい、デザインもいい

・バッテリ駆動
(約5時間、このレベルなら室内で持ちまわるのに充電を気にする必要はない)

・ Bluetooth対応
(NFCがなくても接続可能なため、iPad/ノートPC/Android等の幅広い端末で接続可能)

・充電中に再生が可能



SRS-BTV5 (Sony Bluetoothスピーカー) 01

SRS-BTV5 (Sony Bluetoothスピーカー) 02


















 薄型のノートPCはどうしてもスピーカ音質がよくない、気軽に使えるポータブルスピーカーを探していたが、SRS-BTV5は使用用途にちょうどマッチした。

 部屋の中で気軽に持ちまわれるノートPCに対し、有線でしかもACアダプタの大きいスピーカを気軽につなぐ気にはなれない。。。
 その点、Bluetooth接続でサイズも小さいSRS-BTV5は気軽に移動ができてケーブルを気にする必要がない。



SRS-BTV5 (Sony Bluetoothスピーカー) 03
















SRS-BTV5 (Sony Bluetoothスピーカー) 04















 
 外出先の使用に関しては、 microUSB経由(Android端末で多い規格)で充電できるのは便利。
充電が切れたときに、ノートPCにつないでもいいし、 スマートフォン用のバッテリーで、
充電しながら再生できるのはありがたい。


 NFC対応スマートフォンWalkmanとの抱き合わせの屋外使用に関して大きく宣伝されているが、
UltraBookやiPadとあわせた室内使用の用途と、相性はかなりいいように感じた。




















使用しての感想は、音質は評判通り。

<音質>:普通のPCスピーカで言うと"3000円前後の安くてそれなりに聞けるスピーカ"と
   同等といったところだが、サイズから考えると驚異的といったところ。

<音量>:最大音量にした状態で、大きめの雑音の中では聞き辛いかなという感じ、
   屋外使用で言うと、キャンプ・海では厳しいが、渓流釣り・軽い焚き火等ではいけそうといったところ。


何も気にかけることなく、好きなデバイスに「"音質"という機能だけを追加する」感覚で使える、
全体としての完成度は思っていた以上に高かった。





【Sony Store】Sony SRS-BTV5 (ワイヤレススピーカーシステム)


Amazonでも扱っているが、最近のAmazonは安い。



【Amazon】SONY ワイヤレススピーカーシステム ブラック SRS-BTV5/B

2012年10月23日火曜日

Xperia AXのホットモックを見てきた感想

気になっていた Xperia AX のホットモックをソニーのショールーム(銀座ソニービル)で見てきた。

結論から言うと、色合いがいまいち期待と違った。。。


以下は Xeria AX(ブラック) のふち部分だがネット上の写真で見ていた
よりも、"暗いグレー"and"ざらざら感が荒く光沢が強い"。







































全体としてみると側面が暗くメリハリ感がない、光沢も変。


一方 ホワイトは、側面・裏面ともに完全にパールホワイトだった。
































































これは女性向けな印象。。。



一緒に展示されていたXperia XLも見てみたが、
ブラックがネットで見ていたイメージよりはよかった。
が、正直、Xperia AX/Xperia XLともに7万の価値は
見出せなかった。

以下がXperia XLの写真。










































Xperia V がNFCの機能を残して日本発売が決まって以来、
期待していただけに残念。。。

cloveあたりでグローバル端末を買ってもいいが、
LTEがなぁ。